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瀬崎史遊

Author:瀬崎史遊
同人歴はそこそこ長いが、だからと言って何か代表的にやってきたと言えるほどではない適当気侭な性格。
最近は同人活動のエネルギーが枯渇して、創作よりオトメイトさんとコーエーさんと親しくさせてもらう日々。
その中で、自分は正義側正統派元気キャラより、敵側S系陰険キャラの方が好きなんだと改めて自覚し、その歪んだ嗜好に『恋愛ゲーム好き』とも言えないんじゃないか、と思ったりしている。
単に加齢により性格が歪んでいるだけかな?
追記:最近なんだか、コメントが辛辣になってきたかも(⌒▽⌒;)

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《呼声》拍手御礼

今日の21:11にアップした駄文に、21:21と21:28に拍手をいただくなんてかお
お二方、本当にありがとうございますきゃー
ちなみに、あのポエーム(笑)は、FFⅦアドベントチルドレンのクライマックス、カダージュがリユニオンにて、セフィロスに乗っ取られる(?)シーンに続きます。
『久しぶりだな、クラウド』(←何度見ても鳥肌のシーン)に続く、という脳内設定ですハート

以下拍手御礼です↓

たちかわさん

本当にストーカーちっくになっちゃいました・・・がーん
セフィロススキーさんに殺されそうですが、私の中のセフィロスは実際あんな感じです。
セフィロスは自分を何度でも殺そう(殺す)とするクラウドがいることで、セフィロスという自己(魂の存在)を保てるんじゃないか、セフィロスのレーゾンデートルを証明してくれるのがクラウドなのかな、とうーむ

H・Fさま

お褒めいただき、ありがとうございますねこ
詩的センスはないので、なんかすごく中途半端なかんじになりましたが、必死に、脳内FFⅦ萌えを起動させて作ってみましたアップロードファイル
私もセフィロスは悲しい存在だと思います。
クラウドに対する執着は、彼の魂の欲求なのだろうと考えて、あのようなものを作ってみました。
良くも悪くも、セフィロスの世界にはジェノバとクラウドしかなくて、でも、ジェノバからすると、セフィロスは一部であって個の存在ではなく、クラウドからすると、セフィロスは完全な個であるため、個を確立したい魂の叫びがクラウドへの執着だろうと。
何年も前のゲームですが、いまだに色々考えさせられる部分の多いキャラクターだな、としみじみ思いますjumee☆think2
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