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瀬崎史遊

Author:瀬崎史遊
同人歴はそこそこ長いが、だからと言って何か代表的にやってきたと言えるほどではない適当気侭な性格。
最近は同人活動のエネルギーが枯渇して、創作よりオトメイトさんとコーエーさんと親しくさせてもらう日々。
その中で、自分は正義側正統派元気キャラより、敵側S系陰険キャラの方が好きなんだと改めて自覚し、その歪んだ嗜好に『恋愛ゲーム好き』とも言えないんじゃないか、と思ったりしている。
単に加齢により性格が歪んでいるだけかな?
追記:最近なんだか、コメントが辛辣になってきたかも(⌒▽⌒;)

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超つまみ食いレビュー【バクダン★ハンダン】

このゲーム、ビジュアル的にははっきり言って乙女ゲームじゃないなぁ、と思って、実のところ買うのはぎりぎりまで悩みました
キャラクターデザインは、大好きなカプコンのビックタイトルの【逆転裁判】【逆転判事(御剣検事)】のデザイナーの岩元辰郎さんなので、なじみはあるんですが、いかんせん、乙女ゲームに必須の色気とファッションセンスにやや難があるので・・・
でも、声優さんとか興味はあるので、一応Amazonで豪華版を買いました



今、一人目のキャラクター士道昴流(CV鈴村健一さん)をしています
【十三支演義】の趙雲、【BROTHERS CONFLICT Passion Pink】椿に引き続いての鈴村さん
そして、この士道昴流は、また違うタイプです

それにしても、声優さんって、一人の人が、高校生、場合によっては子供時代、そして老人までの広い年齢層を演じる上に、そこに明るかったり、暗かったり、バカっぽかったり、インテリジェンスたっぷりだったりの、幅の広い演技が要求されるし、できる人が多いのだから、凄いと思います、ハイ

今は、その一人目のキャラクターの、多分個別ルート分岐入ったばかりだと思うんですが、今、思うのは、このゲーム、乙女ゲームじゃないやん!?
アドベンチャーゲームに、ちょっと恋愛要素が混じってるようにしか、今は思えません
特に、主人公が演出上の設定もあるかも知れないんですが、小学生並みのビジュアルだし、色気がひとっかけらもないのが、ねー

ゲームのシナリオ自体は、破たんもなく、きちんとしたストーリー展開になっています
一人セリフが多いのに『誰、この棒読み!?』と思ってたら、タレントだったのはでしたが
このゲームは、乙女ゲームとしてするのではなく、“アドベンチャーゲーム+乙女要素ありのゲーム”としてplayすることをお勧めします
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